2020東京五輪

現在、日本だけに止まらず各国の世間を賑わせている、202東京五輪エンブレムに伴う、MR DESIGN 佐野研二郎氏のパクリの騒動。

 

世界に、日本は未だに中韓と同じレベルの風呂敷文化のコピー文化から脱却しておらず、未開の文明国というイメージをアピールし、世界的に日本を貶めた佐野研二郎は、韓国人には賞賛されるのかも知れない。
(別に深い意味は無い)

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博報堂関係者と取引先は必死で擁護しているが、それは、芸能界のタレントが嫌韓と言えないのと同じ業界のタブーである。
しかし、デザイン業界だけでなく、美術や文壇、他の世界でも、 仲間内の持ち回りで利権構造を保持し続けるのが当たり前なのを知らない人が多い。
サークルの連中が、持ち回りで利権をむさぼる姿は、大昔からの構図である。
アイヌと部落開放同盟、在日勢力の関係と同じである。

 

こういうことを知らない民衆は怒り狂っているとは思われるが、そもそもデザイナーのほとんどは、少なからず、常に他人の作品に影響され時には模倣するし、実際に、自分も業界内では明からに劣化コピーでぱくられたことは多数あるし、自分も、クライアントにこれをパクれと言われれば、 著作権範囲内で、そのテイストをプライドのぎりぎり許す範囲で超パクることもある。
 デザイナーは、イラストレーターてではない。
リミキサー、DJ、プランナーに近い。

デザイナーを批判するなら、AKBの作曲家は、YouTubeで仕入れたようなマイナーな国の数十年前の曲を2 小節以上ぱくるが、これこそ犯罪である。弁護士さん、仕事ですよ。
おまえら、どうせ、反日勢力の手伝いと過払い請求でしか食えない、頭の固い偏屈で頭おかしい、、日弁連管理下の物も言えない、糞人間という自覚はあるのか。

小生もデザイン業界の住人だからといって擁護してしるわけではない。

博報堂から仕事もらっているようなデザイン業者は、ごく一部だ。
だからこそ、何の気兼ねもなく、徹底的に糾弾できるのだが。
博報堂から仕事もらっている会社なら、こんな批判したらとっくに解雇されているわ。


ただ、「おまえの個性なんて知らねぇよ。金払う客のほうが偉いのが分かってるのか、この野郎。黙って、これをパクッて同じものを作れって言ってんだ、この野郎」
という客は、1 秒で鼻から相手にしないし、それだけに留まらず、会社、仕事抜きにして相手の人格を徹底的に罵倒してやりこめ。

「金払うほうが偉いという構図はねぇんだ。」
「おまえ、「対価」って言葉を知らねぇならとっとと消えろ」


とリアルの世界で恫喝してしまう小生なわけで、そのたびに会社からは再三こっぴどく叱られるわけだが、それは結局、無駄な仕事で無駄な時間を使わないという意味でビジネスに貢献していると自負している。
一方、ブランディングはできているが、 「お金はたんまり出すので、お願いですが、極力、これをパクってください。」と言われれば、仕事を受けるのも実情である。

金にこすい、生き金と死に金の違いも分からず、ケチな、クレーマーほど、金払いが悪い。

こっちに100以上のことを要求してもそのうち1 つでもミスを犯せば、そこをキチガイのように責め立て、金は払わぬと言い、逆に恫喝、恐喝しまくる、ヤクザの手口である

そのミスはを許して欲しければ、金はただにしろ。と、わめき続ける。
逆に言えば、相手が絶対にミスを犯すようにとんでもないことを言い続け、少しの隙を見つけて100年でも謝罪と賠償をわめき続ける。
韓国人を批判するのではない。過去、仕事でそういうトラブが起きたのは90% 以上が在日韓国人であったというだけだ。

差別でも何でもない。事実だ。

 

今回、2020東京五輪に向けて、国立競技場、五輪ロゴという、デザインに関することについてミソをつけたことに対して、そりゃあ、安藤忠雄が何億のキックバックをもらっていようが知ったこっちゃねぇが、タレントや素人が、素人の年賀状レベルの五輪ロゴをデザインして賞賛されたり、という阿呆みたいな構図がおきている。

デザインそのものを冒涜している。

 

 だから小生も冒涜する。

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 「クリープハイプ」とかいう、身体障害者が女子中学生相手に音楽をやって飯を食らうくらいの冒涜である。
 まだ、物乞いするカタワのほうがましだ。

佐野研二郎やその関係者に対して、コラージュ作品に使用しているの元素材についてまで、その元素材を盗用だと言いがかりをつけたり、同じフォントを使用しているだけで、盗用と決めつけるような、勘違いの炎上まで出ている。


「デザイン」というものを冒涜し、日本を世界の恥さらしにした意味で、まさに、小生のフィールドで、憎悪を掻き立てる行為をした、この佐野研二郎は許されるべきではない。
誰が、どんな汚ねぇことをやろうと自由だが、少なくとも小生の目に触れる距離では許さない。と死ぬほど言っているわけだが、佐野研二郎に、会社のために罪を着せられた部下は、法廷闘争になる前にとっとと真実を暴露すべきだ。


信憑性0 嘘800%

IMG_0329

このコラージュを作成したデザイナーのほうが800倍センスがいい。

 

佐野研二郎の嘘

・Twitterは乗っ取られた
・サントリートートバッグのデザインは、部下が勝手に盗作した
・Pinterestは見ていない( 正確には、Pinterestは登録しておりそこにも登録されていたベルギー美術館のロゴを見ていた可能性は高いが退会している。)
・他社のものをトレースするというスタンスで仕事をしていない。

 

Pinterest という画像共有サイトで、もし、佐野研二郎のお気に入り登録、閲覧履歴にベルギー美術館のロゴがあったとすれば完全にアウトである。奴は、その証拠を隠滅したのだ。

法廷闘争が始まっても、Pinterestや佐野研二郎のブラウザの閲覧履歴を探すまではいかぬだろうから、和解するのが落としどころになるのだろう。

部下にミスをなすりつける人間は、最低の人間である。
博報堂の人間は、Twitterで、批判して自殺したらどうするのだという意味のわからない擁護をしていたが、犯罪を犯した者が批判を受けるのは当然であり、それ自殺しようが、それは自業自得でしかないのだが。
その論理は、 
「犯罪者にも人権はある。批判するな。逮捕するな。本名を報道するな。
批判した奴は人権侵害、差別で逮捕しろ。」

「そんなに私のことを批判するのは、私のことが気になって仕方ないだけなんでしょ」

という、どこかの民族でよく見た物言いと全く同じで空恐ろしい。