2015/6/20~ 【テクニカル分析】USD/JPY(ドル円)

さて、ギリシアデフォルトへのカウントダウン?

そして、FRB利上げ時期は市場予想相通りだったのか。
多忙につき、市況すら把握できていないが、ドル円は年末頃までに130円代へはオーバーシュートするだろうという、ただの戦略無き推測からは、これから下押したところが、絶好の押し目、買い場になるか。

短期では、昨日のFRBを受けた若干の下降は、前回高値を更新するハーモニックパターン形成への前段とも見て取れるので、深押しした際には目は拾うスタンスか。

今月30日が返済期限のギリシャへの融資の顛末を見守るとして、ギリシアデフォルトをトリガーとして大きく動いたカウンターアクションのタイミング待ち。

 

しかし、一切のニュースを遮断して生きたいのだ。
トレーダーだろうが、目の前の情報を眼球から脳に伝達したところで、それがすべて、何かの正しい判断を導くわけではない。所詮、人間は、過去の知識と経験則から蓄積した「論理」と「直感」で動く、ジャズな動物。

 

いくらニュースに目を無背けようと、耳をふさごうが、目を閉じようが、胸糞悪いニュースは、連日、止めどがない。

■安保法案を違憲とする憲法学者。
解釈の違いで、どっちにでも転がるというなら、その解釈をする人間の思考によって、国の存続、防衛が左右されるってこと。
そんな根本的なことを忘れて、違憲だ、合憲だと騒ぐ、日本の安全を絶対に許さない連中が糞であり、

「軍隊があると、戦争が起きる」
「警察があるから、犯罪が起きる」

とわめき続ける人間には、馬の耳に念仏、左翼の頭にローマ法王の説法、「平和主義者こそが、平和を阻害する」とだけ忠告する。
小生は行動はしない、そんな暇じゃねぇんだ。
少なくもと、小生の半径数百メートルで政治的アジテート、デモをしやがる人間は、合法非合法関わらず斬るってことだ。

■民主主義下の安部政権はヒトラーと批判するが、中国の独裁政権は絶対に批判しない、中国のスパイの日本政治家ども。
子孫、ひ孫、玄孫の代までの隠し財産を築ければ、日本という国がなくなっていたとしても喜んで中国のスパイになる連中である。


■吉本、ジャニーズ、AKBのスキャンダルは、すべてデマ、都市伝説との印象操作で無理やりすぎる幕引き工作。


■韓国MERS患者が、隔離どころか日本に6人も入国という、もはやバイオテロ。


■世界遺産妨害問題


■寺神社に油を撒いた在日帰化日本人を、全メディアが「犯人は日本人」とだけ報道。
ちなみに、浅原彰晃、市橋達也(リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件)、織原城二(ルーシー・ブラックマンさん殺害事件)などは、海外メディアでは、普通に在日韓国人と明確に報道している。


■神戸連続児童殺傷事件の犯人が、自身と出版社と、シリアルキラー(殺害行為を主目的に行う、精神疾患、脳障害の犯罪者)志願者にしか得が無い書籍を出版。
5000万円以上の印税を得るという。

耳をふさいでも入ってくる情報だけて゜もこの気持ち悪さである。
社会の裏でどんな陰謀が渦巻いていようが、俺の人生の邪魔をしなければ許してやるが、そのう裏ではその幾千倍の信じられないような真実があるのは間違いない。
河野洋平や村山富一が、スパイとして、ひ孫、玄孫の代までの隠し財産を築くのは勝手だが、真の凶器とは、「スパイでもないのに左翼思想の連中である。」


猫を殺した情景を、小説家気取りで描写して5000万円の印税をもらう、神戸連続児童殺傷事件の犯人は、晒し者にして自殺に追い込むべきだろう。
一部の弁護士は、訴訟にすることで自動的に本人の氏名と住所を明らかにさせるというから、それに期待しよう。
そうでなければ、誰かがまた殺されるか、この元少年Aが殺されるか、これに影響を受けたガキが人を殺すか、いずれにせよ、必ず人が死ぬことだけは間違いない事実となろう。


猫の目にカッターをぶっ刺して恍惚とし、小学生の切り落とした首で風呂場で自慰するような人間は精神がおかしいのだから、少年法改正の布石として、誰かがこいつを殺してくれるだろう。


精神疾患の連中に告ぐ。
「猫を殺すな。」


ユーロ円は、この2ヶ月で61.8%までの戻しを見たが、ここから再度下降モードへ、反落するか。


EUR/JPY 1Week
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