2015/2/20 【テクニカル分析】 USD/JPY(ドル円) EUR/JPY(ユーロ円)

ギリシア問題は、「どうせ、最終的には何らかの形で、ギリシャの債務交渉は合意で落ち着くだろう」という平和主義者が喜ぶ、そんな、山本太郎、グリーンピース、福島瑞穂、社民党的、「予定調和なにわ節」になるのかねぇ?と、平和主義をこじらせた楽観的市場コンセンサスを疑ってきたところですが、


・ドイツが、ギリシアの支援延長要請を拒否。
・FOMCでは、利上げ観測が遠のく
・日経は高値を更新

ますます混迷を極めし相場ですが、ドル円は「トライアングルを上抜けしたから、基本は下げたら押し目買い」と言ってた評論家も軒並み雲行きが怪しくなるのも、されど、気持ち悪い戻しが湧き上がるのも、性格が悪い小生ならイメージ済み。

植村隆(従軍慰安婦問題捏造で、全世界に日本人の名誉毀損をした、元朝日記者、北星学園大学教授。従軍慰安婦詐欺の妻を持つ詐欺師、犯罪者)が、のぅのぅと生活していられると同じくらいの「均衡」である。
この発言を、「負けるな、北星の会」とやら、左翼の集団が法廷闘争に持ち込むなら、小生は、社会問題として提起ということになる前に、ただ闇に消されるので、その時は、「あぁ、そういうことね」と思ってほしい。
連中は、植村隆を批判した人間全てを、「なぜか」、訴訟準備、言論弾圧を一生懸命やってるわ。気持ち悪いという言葉は、この事のために、用意されいたのだろうというくらい、頭が悪くて気持ち悪い。

 

ギリシア問題を、ものすごく頭悪く例えるなら、戦勝国づらして戦争賠償を求める、「ドイツVSギリシア」の構図は、仮想、「日本VS韓国」。右翼の人種的に言えば、戦争に負けても、最終的に主義を果たし、「日本は、アジアを開放したという意味で戦勝国」なのだが、そんなことはどうでもいい。

「侵略」、「植民地化」とは、優性国の義務である。
教育の足らない、民族を統治、教育する行為を、「平和主義」という言葉以外に、何という言葉を探せばいいのだろう。

「日本人人質が殺害されたのは安部のせい」
「人道支援をした安部のせい」
「景気かよくならならないのは、賃上げしない企業のせいでも、メディアの偏向報道でもなく、アベノミクスのせい」
「戦争があるのは、軍隊があるせい」
「犯罪があるのは、警察があるせい」
「大食いの私が、1000円の焼肉を食えないのは、生活保護手当を減額した政府のせい」
「私が、大好きな○○君を、あの女に取られたのは、私がブサイクだからではなくて、あの女のせい」


いい加減、何でもかんでも、人のせい、社会のせいにするのはやめよう。
尾崎豊か?中二か?

「傷つけられた者の痛みは未来永劫消えないのだ。」という思考に未来は無い。
いい加減、青色LEDでノーベル賞をとった中村のような、怒りをモチベーションにするような、いじめられっ子が発狂して、復讐で全員惨殺するような行為を美化するのはやめろ。


戦後70年近く、朝日新聞の捏造のために日本人は、全世界的に貶められてきた。
傷つれられた者の痛みは消えることは無いのだ。という言葉を連中に体で分からせるために、(頭が悪いのだから、体で分からせるしかないのだろう)
在米邦人が先日起こした、朝日新聞に対する日本人の名誉品位を汚した集団提訴のように、日本国民は朝日新聞を集団提訴すべきだと考える。


必要とあらば、日本国以外の弁護士を雇い、集団署名、賛同者募集サイトを立ち上げるつもりであるというような暇人ではない。
日本の弁護士は誰一人信用しない。特に共産党弁護士。
元、日弁連会長は、米兵捕虜を殺害して人肉食をしたにも関わらず、それを否定しているような輩である。
左翼の捏造?
「真実」とは、書籍や大衆心理の中には無い。


小生は戦記マニアでもあった。
全国の古本屋で、自費出版レベルの個人の戦記録まで買い漁っていたものだ。
戦後、証拠を焼却したり、戦犯を免れるために米国と取引した経緯など把握してきたつもりです。
陸軍エリートの愚、現状の戦力を分析をせぬ精神主義、神風特攻、七三一部隊しかり、暗号セキュリティ技術しかり、パターン死の更新の嘘、従軍慰安婦の嘘。


本質を見極めよう。

日本は平和だ。
長らく戦争が無い故に「平和病」に脳みそが犯され壊死寸前の馬鹿日本女。

俺の辞書に、「ほっこり」「キュンキュン」という言葉は無い。
平和主義者をぎゃふんと言わせて、膝まづかせ、危うい「均衡」と「緊張」を一度破壊再構築した先にこそ、未来はある。


小生は平和主義者にはあらぬが、「人を殺してみたかった」とかという斧少女、「己の存在理由を確かめたい」だとか、リストカット症候群の浜崎あゆみ世代の馬鹿女に体で分からせるために、そして、頭が悪い故に反体制になる、たかが、お笑い、音楽家の、「爆死問題」の太田、「サザンオールスターズ」の桑田、「アジアンカンフージェネレーション」というお笑い楽団(ロックミュージャン)の後藤正文ら、馬鹿を駆逐するための、ボリンジャーバンド収束後の騒乱こそが、「平和」のために必要なのだ。

 

人を「馬鹿」呼ばわりするのは、あまり好きではないが、自信を持って言えるのは、それは、主観、偏見、嫉妬、妬みの何でもなく事実。
よく、小生の批判何いちゃもんをつけてくる奴の常套句は、「私に興味を持ってくれてるんでしょ」、という野村沙知代かよ?。という言葉。嫌「なら、聞かなければければいいでしょ。」
ジャニーズオタク女を駆逐するためには、米国地上軍の投入が必要だ。
犯罪者を糾弾すると、その犯罪者は「そんなに僕に興味があるの?」と聞いて来るのは気持ち悪い。

 

USD/JPY
uj

ユーロ円は、4時間チャネルのブレイクダウンがあるか。

EUR/JPY
ej