2014年ヒトラーの大予言

ナチスは多くの占い師やチャネラーを抱えていたと言われ、彼自身もまたチャネラーの一人だった?。
彼を霊導していたのは地球外の霊的存在だったという説もあります。

 ここ最近になって、ヒトラーが残した予言が注目されています。

「2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。
いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」

他のトンデモサイキッカー(超能力者)や詐欺師占い師の多くも、今年2014年6月頃に第三次世界大戦を予言しています。

全米最強の超能力者ロン・バード

「6、7月に大きな戦争が起こるでしょう。」
「見た事のないようなレベルの激化とともに。」
「中国人と日本人の衝突には地上軍は必要としません。終わりの始まりとなります、こう言わざる得なく申し訳ありません。」

 

坂本廣志

「2014年6月から極東核戦争が起こる」

 

未来から来たタイムトラベラー、ジョン・タイター

「2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。

 その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。」

 

その他、「ヨーロッパ諸国は、ロシアによりほぼ壊滅する」という予言は、ジョン・タイターが騒がれた当時、その攻撃理由が分からないと疑問視されていたのが、このところの情勢とあってくる符丁。

 

「本日、尖閣諸島(魚釣島)を、中国領土に併合した。」
とでも、突然宣言してもおかしくない情勢である。

自分はチャネラーでも何でもないが、昨今の「ざわざわ感」が半端ない。

 

ヒトラー曰く、(日本は)「東方は巨大な実験場になる」

・日本の手足を縛りつけ押さえつけ放さぬ、集団的自衛権に反対する連中。

・「笑っていいとも」に出演した安部首相に対して「糞面白くもねぇトークしやがって」
爆笑問題 太田光

これが、一国の首相について許される発言なのだろうか。
小生は自民党シンパでも何でもないが、甚だ疑問である。

・韓国人の日本人に対する差別行為、発言は黙殺され、
日本人に少しでも同じことをされると、鬼の首を取ったようにな騒ぎ出す。

・北朝鮮問題

猫に予知能力は無いと思うが、ざわざわ感が止まらない。
有事の際のアメリカのシナリオも頭に入れておくか。

 

すでに作られているアメリカ製「日中戦争計画書」

 ① 東シナ海、日本海近辺には、未開発の石油・天然ガスが埋蔵されており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアの埋蔵量をしのぐ分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

② そのチャンスは、台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。
初めに米軍は台湾側に立ち、中国と戦闘を開始する。そして日米安保条約に基づいて日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。

中国軍は、米軍と日本の自衛隊の補給基地であるところの日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するだろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

③ 米軍は戦争が進行するのに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心になるように誘導する。

④ 日中戦争が激化したところで、米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行なう。

⑤ 東シナ海、日本海での軍事的・政治的主導権を米国が手に入れることで、この地域での資源開発について、米国のエネルギー産業が圧倒的な開発の優位権を入手することができる。

⑥ この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」ができるようにしておく。

出典: http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-8d46.html

 

本日のBGM

戦時下に似合うBGM
焦土化した地上にどんな綺麗な音楽が聞こえるのかは知らない。