ユーロ解析(2014/7/30)

【ユーロドル】
前回の記事で書いたように、AB=CDパターンを作りにいくと見立て、まず当面の下降ターゲットとした
AB=CD61.8% の1.3393ドルへ到達。

AB=CD100%を作りにいくなら、下降ターゲットは1.3205ドルまで。

 

EUR/USD 1Day
eu1d

ただし、日足で11本連続で3*3EMAを下抜けして、いわゆるスラストを形成中なので、3*3EMAにタッチしたなら、「シングル・ぺネトレーション」により、いったん38.2%のリバーサルによる上昇の可能性があるため、3*3EMAとの乖離状況を注視したい。

 

EUR/USD 1Day
eu_d

【ユーロ円】
ユーロ円についても、前回の記事で書いたように、4時間足ヘッドアンドショルダーボトムで、137円を明確に超えて反発中。
日足スリードライブス形成と判断するとともに、ショートを全決済しておいて正解だった。

かと言って、ショートの逆張リズムによるショートエントリーのスタンスしか持ち合わせていない小生は、ここでロングする気は毛頭ないので。
まだ先の時間軸で、上がりきったところの逆張りショートのタイミングを狙いたい。


エリオット波動論者のほとんとがシナリオの再考を迫られているように、ドル円は100円を年内に割る可能性も低くなってきたと言えるのだろうか。

 

EUR/JPY 4h
ey4h


さて、「弁護士×東大卒教育委員会」 = 親を金属バットで叩き殺そうとし、人間を殺害、解剖してしまうガキは、キチガイのサラブレッドだ。

「共産党×共産党」 = 有田芳夫

「近親相姦×キムチ」 = 人格障害


くらい分かりやすい法則。


だがな、これだけは言っておく。

全てのキチガイどもへ。
己の存在証明の確認だか、社会的差別に対する内政的攻撃行為だか知らぬが、小難しい理屈ばかりを並べ立て、


「猫を殺すな。」

物言えぬ猫に成り代わりて、弁護士、反日、左翼、理系、エリートもどきの猫殺し、優性的妄想人格障害者は叩き斬る。
猫を殺す奴は、その人間の首を切断するに値するし、子孫に至るまで未来永劫、賠償と請求をし続ける。
どこかのの民族みたいで格好悪かろうが、こっちは「格好」という、格好悪いものをを気にして生きてはいねぇんだ。