フェミニズムに関する駄文

アベノミクスの成長戦略は、年金財源の運用の博打まかせ。
博打上等。

つぅわけで、閑話休題。


今週のニュース。今話題の、塩村都議のセクハラとかいう都議会での発言問題に関する私論。
ここから以下は、女性の方は閲覧しないことをおすすめします。
気分を害することこのうえなしなので。

過激なフェミニズムの、
「一方的かつ独善的な差別認定をする主張」
「女性の利益を重視するあまり逆差別となっている主張」

は、左翼思想と同類である。
当然、動物愛護、フェミニズム、反日、反原発、弁護士、共産党はセットである。

「動物愛護」は反資本主義、ジェンダー思想は人権差別と通ずるので、左翼の温床である。

 

悪いが小生は過去にも書いているとおり、過去に超極左マルクス主義労組左翼の最前線でも活動しており、反日活動にも手を染め、もちろん、ウェヴすらない30年近く前から、朝鮮、日教組、創価学会のことを見聞きしてきた。

ちなみに、「極左労組」=いわゆる専従とは、
所属上だけはある部署に置いているものの、組合活動を常態化している実態である。大企業のスポーツ部と同じ様式。
人事権も管理職より強い権限を持ち、JR北海道のように、日本人をいかに1人でも多く事故にみせかけて殺すかということを生業としている、
人間の屑=貧乏人の墓場、知識だけを詰め込んだ脳味噌で、庶民は馬鹿だから俺たちエリートが社会をつくるのだとと勘違いしている、基地外の墓場である。


JR北海道社員の8割以上が「革マル系労組」、JR北海道の社長が2人連続自殺(他殺?)していることが全てだ。

 

小生は、全国の古本屋で、自費出版の元日本歩兵の戦記本を収集するような趣味もあったので、七三一部隊での人体実験や、陸軍中野学校の史料からも、戦犯になるのと引き換えに米国にその技術を提供したのも事実とだと思っている。

しかし、七三一なんて残酷な実験は捏造だという、一部ネット右翼、保守の連中もいる。

まぁ、薬害エイズ問題を見れば、誰もそんなこと思わぬだろうが。

「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」増田俊也
によれば、関東大震災時、「朝鮮人が井戸に毒を盛った」という誤報を流したのは、読売新聞社の正力松太郎氏である。
それを、震災で死亡した朝鮮人の数=戦後、それまで散々も悪の限りを尽くしてきた報いで、日本人に虐殺された朝鮮人の数とすりかえられてしまったのだろう。

さて、動物愛護の話に戻り、
鯨は頭がいいから殺すなという思想は、優性主義であり、じゃあ頭悪い下等国家は侵略してもいいのだという思想である。

小学生の女の子に、「なぜ、他の動物は殺しているのに、鯨は頭がいいから殺してはいけないのですか。」と言われて回答できなかったようなレベルの、シーシェパードとかい環境テロ組織を見れば分かるとおり、スポンサーの金の力で動いている奴に言っても仕方ないのだが、
「肉は食わない。毛皮は着ない?」
じゃあ、野菜も卵も食うな。野菜だって生きているのだが。
「涙を流す」ものだけが可愛そうというなら、涙すら流すことのできない生物のことなどどうでもいいという、障害者差別と同次元だということを知れ。
もし卵を口にしたら、それは殺害と認定する。(物騒ですまぬ。)


そして他人に思想を押しつけんな。
卵は食べるって時点で連中の信念は矛盾しているのだ。
「赤ちゃんは食べないが、胎児は美味しい」と言っているようなもの。
おまえはチウゴク人、チャイニー↑ズか。
絶食して死ね。

 

わかりやすい暗喩を使うと、「頭が悪い」という争点で揶揄するのも連中の特徴です。
連中のレベルに合わせて、小学生にでも分かりやす~く言わなきゃ、日教組育ちの連中は理解できないのだ。

また、PUNKの世界では、PIUNKが世界を変えられないと知り、オタク、同人誌文化よろしく、地下にもぐり同じ狢の連中が飯の種にするため、手を変え品を変え、いろんなカルチャーが生まれるが、
「ストレート・エッジ」という、「喫煙しない」「麻薬を使用しない」「アルコールを摂取しない」「快楽目的のみのセックスをしない」
を基本的理念として、既存のロックンロールの価値観である「セックス、ドラッグ、ロックンロール」という享楽的な生き方に対するアンチテーゼの文化まである。
ドラッグだけでなく、医師から処方されたものも含め、いかなる薬物も使用しないという点では、小生も同じだが、その思想は、別に反資本主義からではないから、これらの思想とは別物である。


結婚詐欺師の女都議が、いい気になるな。
ストーカーされて殺されようが知ったことじゃない。自業自得。
「早く結婚した方がいいんじゃないか」 という発言が差別なら、
笑点の春風亭昇太なぞ、毎週のように国民的テレビ番組で「早く結婚しろ」と言われているが、これは差別ではないのかね。


そもそも、こんなことで、
公の場で、女が男を謝罪させるような性差別は撤廃すべきだ。
つぅか、男全員は実はおかしいと思っているが、建前的には批判してみせているだけ。


君が代を聞いて軍靴の足音に悩まされている日教組で教師をやっている女に代表される、頭のいかれた女は、あぁ可愛そうに、
これまでの人生で、「美人コンテスト、美女をさがせ。美人。」という言葉も、旭日旗のように嫌ってきたことなのだろう。


70年近く戦争も無い平和な国では、女がのさばるのは道理。
日本の女は強くなったと言われるが、その日本の男を骨抜きにしたのは紛れも無く糞女どもであると断言する。
そして女どもは性欲をもてあまし、兵役を経験している屈強な韓国人にレイプされたい願望ばかりの女であふれるのだ。

別に右翼の妄言でもなんでもない。


こちらの地元のローカルのラジオ番組Air G糞ラヂオの糞コーナーの一端を紹介しよう。


「イケメンをさがせ」
暇な専業主婦どもが、「どこそこの店のバイトの男の子がかわいい。」
「仕事先にくる配送マンが超イケメン」という情報を提供するという、非生産性極まりないコーナー。

 

「アンニョン-K-POPのリリースやライブ情報」
言うまでもなく、韓国から金ももらってないのに、韓国アーチストを紹介する、日本の馬鹿女が韓国旅行してレイプされ殺されることを助長するためだけに、この世に存在するコーナー


「松尾部屋」」
馬鹿女が、「誰々くん、だーい好き」やら、ひたすら、嫌いな奴、同僚、上司の悪口を言って憂さをはらすだけのコーナー。

 

昔、嶋田紳助とかいうチンピラがタレントをしていた頃、自身のレギュラー番組で、デブの女弁護士にむかって、「太って爆発しろ」と何度も揶揄していたが、これは差別ではないのかね。
「イケメンに限る」は、嶋田紳助の顔面には通用しねぇだろ。

お笑い芸人だからといって、パクリも差別発言も許されるということは狂っているのだ。
犯罪を、笑いとして利用するな。


まぁ、こんなように、
本質的な思想なしに、女の感情論だけで、動物愛護活動、ジェンダー、反原発、市民活動している奴を見つけたからには、人格崩壊するまで徹底的に理詰め、泣かして、恫喝で説教したおすもんで、おそらく生涯で愛せる女性は1人いたら十分。
しょせん、1人で生まれて1人で死ぬ。


生きずらいということは、本質を見決めたいと思う人間が「幸福と引き換えにした」宿命である。
幸せは、誰かの不幸であり、誰かを追いめる。
幸福とは、何も考えないで生きることである。

そこで馬鹿面ふら下げて、偶然これを読んだ、創価学会の信者どもへ捧ぐ。

そして、知恵ある者は、決してJRは使うな、連中はテロ集団だ。